ミュージカル『テニスの王子様』 DREAM LIVE 6th 東京公演(アドリブまとめ)

各公演のアドリブ、ハプニングなどのメモです。
四天宝寺メインで見ていたので、あいまいな部分も多々。そして台詞はニュアンスで(笑)

感想前半部分  感想後半部分




******************************
◎ 2日14時 ◎

【四天宝寺登場時】
「スピード軍団いくで!」のあとにユウジと謙也のかけあい。
ユウジ 「なんやお前東京にかぶれてるんちゃう?」
謙也 「かぶれてへんわ!」
「かぶれとるわ!」
「かぶれてへんわ!」
「かぶれとるわ!」
「かぶれてへんわ!」
「かぶれとるわ!」
「だからかぶれてないって言ってんじゃん!」
「かぶれすぎやー!」
忍足従兄弟ネタキターーー!(笑)

【九州二翼】
・歌前
サブステに千歳、メインステージには背を向けた橘。
橘 「もう、目は治ったとや?」
千歳 「おかげさんでな」
橘 「そうか。(振り返って)うらやましか!」
なぜか眼帯を装着している橘。

・歌後
橘 「千歳。とんこつラーメン食べに行くばい!」
千歳 「桔平……トッピングは、ネギで!」

【ポーカーフェイス・ファイター / アクティブ・ボルケイノ】
桃城 「忍足さん、『上か真下か〜♪』の振り付け、好きですよね」
ぴょこぴょこ動いてみせる忍足。
忍足 「やらせんなや!」
桃城 「でも忍足さん、バカと天才は紙一重って言いますからね!」
なんてこと言うの桃城!(笑)
曲中、ラケット振ったときにどこか引っかかったのか、忍足が花道で眼鏡を落としていました。


◎ 2日19時 ◎

【氷帝アドリブ】
宍戸 「なんだよ、長太郎緊張しているのかよ。激ダチャだな」←
鳳 「あれ? 宍戸さん、今なんて?」
宍戸 「激ダチャだぜ!
緊張のあまり思い切り噛んでしまった宍戸。
ちなみに日吉はやっぱり下克上が言えませんでした。

【部長対決】
橘 「山手線ゲームだ」
1回戦。木手が「那覇」で真っ先に脱落。
2回戦。真田が「千駄ヶ谷」で脱落…と思いきや
真田 「ここはどこだ?」
橘 「千駄ヶ谷だ」
真田 「そうだ、千駄ヶ谷だ」
無理やり納得させてしまいました。

【九州二翼】
三点倒立をする千歳。
四天の学校挨拶のときも千歳は倒立をしていました。
足までピシッとまっすぐですごく綺麗…なんですけど、千歳じゃないだろ(笑)

【死んでこい河村】
河村 「ねぇ亜久津……山手線ゲーム好きなの?」
ひっぱる部長対決ネタ。

【ポーカーフェイス・ファイター / アクティブ・ボルケイノ】
心を閉ざすポーズをやってみせた桃城。
忍足、はけたあとにぼそっと「アホ…『心を閉ざす』は……こうや」←実演


◎ 3日11時 ◎

【氷帝アドリブ】
宍戸 「なんだよ、長太郎緊張しているのかよ。激ダサだな」
鳳 「そんなこと言って、宍戸さんだってさっき楽屋で『長太郎、帽子の角度これでいいかなぁ?』って言ってたじゃないですか!」
画面を見るとカメラを鏡代わりに帽子を直し始める宍戸のアップ。
日吉はようやく下克上と言えたけど、足がガクガク震えまくりで宍戸に心配されました。

【エクスタシー】
ヒデが歌詞を間違えていました。1番で2番を歌っちゃってた。
他の2公演では大丈夫だったので、やはり緊張していたのでしょうか。
Bの初回、そしてあの大観衆。緊張するなというほうが無理かもしれませんね(笑)

【部長対決】
橘 「料理対決だ!」
真田 「剣道対決だ」
木手 「沖縄武術でしょう」
それぞれが対決方法を主張する中、亜久津が「テニス」と改心の一撃。
すると全員が納得し「お前、いいこと言うな」ともてはやし始めます。
特に橘が「よっ、亜久津!」とウルサイ(笑)

【シンクロ】
鳳と宍戸がシンクロをしているのに微妙に体が硬くて、はけるとき腰をさすりながらよろよろ。
…まさか、ぎっくり?(笑)

【九州二翼】
前日とは少し変わったんじゃないかという橘。
千歳 「桔平、胸に手を当てて目をつぶってみるたい」
橘 「(目をつぶる)………千歳ぇ!
千歳「桔平ぇー!」
どうやら分かり合った様子。いいのかそれで。

Aでは友情がそのまま残っている雰囲気があるのでさらっとラーメン食いに、と言う橘ですが、Bは一度途切れた感じがあるからか、なぜかこれでもかというほど千歳に熱い台詞を投げかけます。
おかげですっごくいい笑顔で追いかける千歳がワンコみたいで、明らかに橘に惚れ直したようにしか見えないという…(笑)

【死んでこい河村】
ここのタカさんは部長ネタをよくひっぱってきます。
「本当はテニスしたいんだね」というタカさんが親友!って感じでいい。
亜久津も亜久津で「受け止めているのは俺だけじゃねぇ。……観客もだ」。
いいやつだなお前!

【ポーカーフェイス・ファイター / アクティブ・ボルケイノ】
桃城 「忍足さん…胸に手を当てて目をつぶって下さい」←二翼ネタ
素直にやる忍足。
忍足 「……桃城!」
桃城 「侑士!!」←ちょ
このあと桃は「早よ、はけぇ!」とどつかれました。

【F・G・K・S】
テユ君と堀尾がきました。
でも私の視線はやっぱり花道上の四天宝寺。←
欲望に忠実でごめんね(笑)

そして、このとき個人的に一番ツボにはいった出来事が。
それはF・G・K・Sがおわってキャストがステージからはけるときのこと。
このときのキャストは、大体が客席を向いて手を振ったり「ありがとう」って言いながら出口に向かって後ろ向きで歩いてて、そこを通るときに前を向いて少し背をかがめて通るんですよね。
で、それを見ながら私は「いつか誰かあそこに頭をぶつける人がいるんじゃないか」と思っていたんですが、よりにもよって、最後の最後、さとちゃんがおもいっきり「ガンッ」って頭ぶつけた…!
それをアリーナのかなり近い位置で見てしまった私。
キャスト全員がいなくなった直後に崩れ落ち、隣席の友人に向かって放った第一声が「あの子最後に頭ぶつけた!」だったんだからもうどうしようもないっすわ(笑)


◎ 3日15時 ◎

東京全5公演中、一番ハプニングが多かった回。

【オープニングの学校ごとのダンス】
氷帝の出番のとき、足が滑ったのかジローがおもいっきりしりもちをつきました。
他のメンバーがダンスをするなか一人キョトンと座っていたジロー、すぐに立ち上がって振り付けめちゃくちゃなデタラメダンス開始。
ただ、そのフォローの仕方がとてもジローっぽくて、こっちも一瞬「あれ、ジローだけダンス別だっけ?」と思うくらいに自然でよかったです。

【氷帝アドリブ】
この時はジローの氷帝コールにアドリブが。
「氷帝!氷帝!氷帝!」といつもは3回で終わるんですが、なぜかこの時は跡部が指パチポーズ。
しかし観客もジローのあおりに慣れてしまっていたので(笑)、跡部が指を鳴らす前に氷帝コールは自然にフェードアウトで結局タイミングが合わず…。
忍足 「跡部……満足?」
跡部 「……不満足だ
ジロー 「やっぱC!」
こちらこそちゃんとできなくてすいませんでした跡部様。
あとは緊張した宍戸の目が中央に寄ってしまう(しかもモニターにどアップで映る)のと、日吉の下克上は緊張のあまり後ろ向き。
「どこむいてるんだよ!」と思い切り突っ込まれていました。

【部長対決】
橘 「カッコイイポーズ対決だ!」
亜久津→ラケットを肩に乗せていつものだるそうな格好
真田→脇にラケットを挟み、右手を下に向けてキメ
橘→暴れ球
木手→腕を組んで眼鏡をあげるポーズ
全員いっせいにポーズを決めたはいいものの「誰が決めるんだ?」「会場に決めてもらいましょう」
しかしみんなカッコイイので決まらず。
真田は橘のポーズが気に入ったようで真似し始めますが、腕の角度やら足の上げ方やら色々ダメ出し。

【不器用ッスから】
東京公演で最大のハプニング。
歌の途中、牧田が花道から落下しました。
私はその瞬間は見ていなかったけど、会場全体がざわめいていて上で見守る平田君も心配そう(でも歌はちゃんと続ける。それでこそプロ)。
スタッフがばたばたとやってきたところで起き上がった牧田は自力でサブステに戻りましたが、どこか怪我をしていないかと本気で心配でした。

【シンクロ】
シンクロの振りのはずなのに、逆に動く向きがあっている宍戸&鳳。
止められてもずっと動き続ける宍戸、大石に「お前、意外とねっちこいヤツだな」と言われる。

【九州二翼】
千歳のパートのときにマイク音声の入りが遅くてガックリ。この曲の一番いいところなのに!
歌後のやりとり。
橘 「千歳。これからもずっと一緒たい!
千歳 「桔平ぇーーーー!」←めっちゃいい笑顔
橘、とうとうプロポーズ(笑)

【死んでこい河村】
マックスバーニングでタカさんの前に出てバーニングポーズをする亜久津。ちょ、お前なにしてんの!(笑)

亜久津に「お前と会えてよかった」というタカさん。
自分に言う前に他にいうヤツがいると返されタカさんが「え?」という顔をすると、「青学の奴らだろ…」と。
泣かせるぜ、亜久津!

【ポーカーフェイス・ファイター / アクティブ・ボルケイノ】
「どいつもこいつも飛んだり落ちたり…」とぼやきながら現れる忍足。
私も牧田がちゃんとできるかハラハラしていたんですが、ちゃんと出てきてくれたのでとりあえずはほっとして。
歌後のやりとり。
桃城 「すいませーん、調子に乗りすぎて落ちちゃいました」
忍足 「気ぃつけや」
あぁ、こうしてネタにできるのであれば本当にたいしたことないんだなってやっと安心できました。
そして桃城は「また試合しましょうね!」といって爽やかにはけていきました。

【on my way】
私が座ったブロックにテユくんがきました。
でも実はこの日の11時公演のF・G・K・Sのときにテユ君が降りて来てくれてたのでうっかり「また!?」と言ってしまって…(苦笑)
でもアリーナの時よりずっと生テユくんをじっくり堪能させていただきましたよ。
彼はかっこいいのにかわいいね!
隣のブロックには大山くん?かな。彼も近くで見てみたかった。
テユくんはすごくいい笑顔で、たまたま空いていた通路側の席にちょこんと着席して歌ったりとお茶目なところも。
私はちょうど通路側の席だったので戻るときにタッチすることができました!

【オーラスのはけ】
11時公演で頭をぶつけたさとちゃん。このときもまた(軽くですけど)頭ぶつけていました。
だからどうしてそうなんですか君は。
この回ではさとちゃんは『チャレンジ』での止めポーズを一瞬だけど間違っていたし、3回まわしの2回目ということもあってみんな疲れがたまっていたのかな、とちょっと心配にもなりました。


◎ 3日19時(東京千秋楽) ◎

【氷帝アドリブ】
宍戸に緊張しているのかと問われて
鳳 「そうなんです…緊張しすぎてネオスカッドサーブが打てません…ちょいスカッドサーブですよ」
宍戸 「俺も緊張して(1mくらい先を指して)これくらいしか瞬間移動できないぜ…」
日吉はきちっと「下克上だ!」と言えたことで客席から「おぉー」という声。
しかし、直後に気絶(笑)
ピクリとも動かないまま宍戸に思い切り乗っかる状態に。
岳人も心配して?ぴこぴこ日吉をつついたりするけどそれでも起きず、樺地の「がんばりましょう!」でガバっと起き上がる。
日吉に乗っかられている宍戸は本気で苦しそうでした。かなり身長差があるからね(苦笑)

【部長対決】
橘 「モノマネ対決だ!」
いきなり亜久津に振る橘。
亜久津 「(例の声で)え〜、人という字は〜……って何やらせるんだよ!!」←爆笑
すると真田が自分もモノマネができると主張。それも「柳生の真似」を。
ざわめく会場。一体何を言うのかと思いきや
真田 「アドゥーーーー!!」
それモノマネって言うかただ叫んだだけじゃん!(笑)
その後もしつこく叫び続ける真田を止めようとする橘が少々哀れで…兼崎は真田をどこへ連れて行くつもりなんだ。

【一心同体】
ゲリラパラパラをする四天メンバー。
私が座った席がちょうど千歳・白石がよく見える場所だったのでとにかく二人をガン見。
何度見ても白石は腰ヤバイし千歳はノリよすぎ。ホンット大山千歳は四天宝寺大好きだな!
で、2回目のサブステに出てきたとき、白石の左肩が丸見えでいつもより大きくあがる悲鳴。
私も「ヒデ!肩!!」と絶叫(笑)
あんなぴったりTシャツを着ているのにずりおちて肩がでるってどんだけ細いんですかアナタは!

【不器用ッスから】
桃城&海堂以外の覆面二人組みはいろんなところから登場していたのですが、私の席の近くに通路があったのでそこから乾&手塚ペアが。
いやー…おもしろかったですあの二人。
まだステージに上がっていないので、動きが似ているようでいまいち似ていない(笑)
そして、奥の道から通路に向かって白石&謙也コンビがやってきた!
このときの私、それまでの公演の中で一番多く航生くんの名前を叫んだと思います。
もちろんヒデの名前も呼びましたよ(笑)
通路を歩きながらラケットとりかえっこしたりなんかちょこちょこ絡みがあって…本当にこの二人をペアにしてくれてありがとう!って思いました。3年2組コンビ大好き!

【シンクロ】
大石に止められた宍戸。なにかしゃべろうとするけどマイクが入っていないので大石に近づき、そのマイクに向かって「激ヒマなんだよ!
鳳も同じく大石のマイクで「宍戸さん、楽しみは後にとっておきましょう」

【九州二翼】
なかなか振り返らない橘に「泣いとると?」と問いかける千歳。
千歳 「男は簡単に泣いたらいかんたい!」
か、カッコイイ…。

【死んでこい河村】
河村「みんなも一緒に!」「マックスバーニング!!」
これすごく気持ちよかったです。
亜久津 「大事なところで歌詞間違えて悪い」
うん、せっかくの千秋楽なのにね…(苦笑)

【ポーカーフェイス・ファイター / アクティブ・ボルケイノ】
女の子におにぎりをもらったときなんてお礼を言うかと尋ねる桃城。
忍足 「このおにぎり…塩加減が70%なんかやない。40%か30%…! どーん☆
わきあがる拍手。
桃城 「え、今の嬉しい!?」
まぁ、嬉しくはないかな(笑)

桃城がはけたあと一人残された忍足、ポツリと「…お子様にはわからへんっちゅーことやな」

【4代目卒業コメント】
『俺たちの合言葉』で流れたオーディション映像に驚いて、最初からボロボロだった大ちゃん。
テニミュケーション、と言ってくれたことが印象的でした。

くずれまくりだった大ちゃんとは逆に、とてもしっかりとした口調で素敵な笑顔で自分の思いを語ってくれたマオ。
いつの間にこんなにしっかりした子になったんだろう。
最初に比べたら予想以上に成長していたんだ、というのがよくわかりました。若いっていいね(笑)

ひとり後から参加したテユ君。
「DL5thで空を飛んでる手塚がいて、『俺あの中に一人で入れるのかなって…』思って」
確かに空飛ぶ部長がいるところにはいるのはドキドキですね(笑)
でも最後の「みんな、愛してる」に感動し、涙があふれてきました。うん、テユがんばった!

ばっしーは「台詞にもあるけど、本当に俺が乾でいいのかって悩んだこともあって」と告白。
多分、それはきっとみんな思うことかもしれない。けど、彼はその思いが人一倍強かったんでしょう。自分なりの乾をつかむまで、大変だったんだろうな。

雄大くん。
途中まですごくいいことを言っていたのに「僕はあと何年生きるかわかりませんが…」
なんかいきなり壮大な話になったよ!? 私のここまでの感動返して!(笑)
言いたいことはわかるんですが、言葉の選択がなんか面白かったです。

牧田は落下事件のことを話しました。
怪我はしてしまったけどたいしたことはなくて、でも裏に戻ったらみんながすごく心配してくれた、と。
そんな男泣きする牧田がかっこよくて、大好きになりました。

しょーごも少し泣きそうではあったけど、でも口調はしっかりしていて頼りになる『座長』でした。
マオもそうだけど、4代目は10代がしっかりしていますね。

トヨは涙を浮かべていて、でもそこはトヨなのでちゃんと話せていました。
氷帝戦を見ていないから今までそんなに印象が無くて、アップで見た顔が整っているな、と思ったり。泣き顔がきれい。

そしてラストは平田。私は4代目であれば彼に一番思い入れがありました。
某イベントで、彼の声より姿より何より先にその『存在』を好きになったので。
そんな彼は相変わらず私の好きになった存在、そのままでした。
なので、海堂が初めての仕事で私生活までもスタッフに面倒見てもらって…という話を聞き、反射的に「私が世話したいよ平田!」と思ったのは多分愛の表れだと思います(笑)

まぁそんなこんなで千秋楽は卒業コメントでみんな泣かされていました。
だからこそ、こんな雰囲気の中で次に出てくる5代目は今まで以上にやりにくいかもしれない。
そんなことを思いながら私は『now&forever』を聴いていたのです。
そしたら5代目が舞台上に現れたとき、私の目からは堰を切ったかのように涙があふれました。
ここの演出は賛否両論あるみたいですが、DL2ndから見続けている友人は今回の代替わり演出は今までで一番の出来だと言っていたし、私もそう思いました。
一瞬の『今』が『永遠』になった瞬間だと思います。

【上島トーク】
毎度おなじみの裏話に加え、「乾が自分でいいのか悩んだ」といっていたばっしーに向かって「乾は最初からお前だったよ!」と。
泣いちゃうかな、と茶化していましたが、先生からあんな風に言われたら絶対に泣きますよ。よかったね、ばっしー!
焼肉のときの汁や島とうがらしは本物、という言葉に会場騒然。
うっかり大量投入した乾汁を飲んだ知念くんは、映像にはだせないほどひどい状態になったそうです。
そりゃそうだよね…(苦笑)
先生のこのお言葉も最後かと思うとちょっとしみじみ…などするはずもなく、むしろここからがラストスパート的に持ち上げてくれる先生がかっこよかったです。
どこからかオヤジコールもはいりましたしね(笑)

リフレッシュ、on my way、F・G・K・Sも最後だと思うとすごく聴いているこっちにも力が入り、うっかりまた泣きそうになりました。
でも、テニミュにしんみりした終わりは似合わない!
アンコールは叫びまくりの飛びまくりですっごく楽しかったです!!



…というわけで、思うが侭にまとまりなく書き連ねてみました。
曲が多くてまさにライブ、って感じでキャストの絡みが少なかったのは残念でしたけど、でも十分に楽しむことができました。
4代目ありがとう。そして5代目がんばって。
私は5代目を最後まで応援し続けるよ!



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